活動ブログ
令和7年3月17日定例会 一般質問 小林しょう 議員 1 障害者に対する本区の日常生活用具給付事業の在り方について (1) 情報保障の観点から、外出支援を目的としたタブレット端末やスマートフォン端末を給付品目に加えることについて
今朝は、地域の保育園の卒園式に。21名の子どもたちの門出をともに祝福させていただきました 卒業証書を園長先生から受け取った後に「将来の夢」を発表することも恒例です。「ラーメン屋さんになる」、「保育士になりたい」、「サイゼリヤでバイトしたい」等、今年も個性あふれる夢ばかり。 私からは、子どもたちへの祝 […]
6月に開催する地域イベントで、東京都の「地域の底力発展事業助成」を活用します! 今年度から助成限度額がアップし、地域活動をさらに後押ししてくれる制度にパワーアップしました。しっかり活用させていただき、より充実したイベントにしていきます。 昨日、申請も無事完了。ロゴフォームから完結できる、とても簡単な […]
政治を志したきっかけ
きっかけは、悲しい思い出です。
小学校から大学まで利用していた足立区の東武伊勢崎線・竹ノ塚駅で起きた踏切事故で、亡くなったお二人のうち一人は、
私と同じ小学校に通う友人の母でした。
その竹ノ塚駅は、区や区議会を中心に進められた17年にわたる工事が令和4年3月に完了し、街が生まれ変わりました。
私が力を入れたい「まちづくり」を目の当たりにした経験です。
墨田区でも、押上大踏切は半分が高架になりました。
鐘ヶ淵駅も高架化に向けて動きます。
高架化にかかわらず、「まちづくり」は時間がかかります。
だからこそ、私のような若い世代が責任をもってさまざまな分野に取り組み、結果を見届ける必要があると思っています。
住民の皆様へのメッセージ
長年、地元の皆様にお支えいただいた田中くにとも元区議会議長(区議8期32年)の後継者として、田中議員が大切にされてきた【区民が主役】の区政を心がけてまいります。
「小林しょう君は折り目正しく、穏やかな表情からは伺えない何事も最後までやり遂げる気概に溢れる、芯の強い29歳の青年です。若い力を存分に発揮して、墨田区が直面する様々な課題に、同志の議員と協力して果敢に取り組んでくれると、大いに期待しています」(田中くにとも 元区議会議長)